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初めてのオナニー

小学5年生の時、パンツ一枚で女の子になったつもりで「あんあん」喘いでいたら股間が熱くなってきて…

男性 / シノノメ(40代)

小学5年生の時です。

自分の部屋で独り、家族も誰もいなかったので、エッチな気分になってきました。
そこで、服とズボンを脱ぎ、パンツ一枚になって女の子になったつもりでお尻を丸出しにしたり、ペニスを股に挟んだりしていやらしい遊びに没頭していました。お尻を丸出しにする時は、アナルをたくさんの人に見られていると妄想して、「あんあん」とまるで女の子が喘ぐような声を上げていました。

そうこうしているうちに、パンツを引っ張るように持ち上げて、股間に喰い込ませるとペニスが気持ちいいということに気付きました。私は乱れるままにパンツを喰い込ませ、また女の子のように「いやん」などと声を上げていました。すると、段々パンツにシミが広がって来たのです。当時は分かりませんでしたが、カウパー液、いわゆるガマン汁がペニスの先から滴ってきていたのです。

なんだか恥ずかしい気持ちになってきました。でも、止められません。エッチなポージングをとりながら、パンツをネチャネチャに濡らしていきます。そうすると、今までとは違った快感が全身を駆け巡りました。じわじわと身体の奥の方から、不思議な気持ちよさが高まって来たのです。

私はその快楽に溺れながら、パンツを脱いで全裸になりました。もちろん、女の子の気持ちになって、知らない男の人に全身をくまなく凝視されているという妄想を抱きながらです。「見ないでください」などと小声で口走りながら、お尻を突き出し、アナルに指を這わせました。例の不思議な快感がどんどんと強くなっていきます。

私は止まらなくなって、全裸のままでM字開脚し、ガマン汁を床へボトボトと落としました。その時です。股間が熱くなって堪らなくなり、ペニスから何かが飛び出しました。その時は分からなかったのですが、射精したのです。初めての精通でした。こうして私は自慰を覚え、オナニーを自覚的にするようになったのです。

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